山小屋生活・晴耕雨読 

<お気に入り>

◎雪の中のお泊り◎ -静寂な銀世界に驚き- ◎漆黒の闇夜◎ -暗い世界が少なくなりました-

<好きなこと>

◎山の整備、きこり作業 -森林浴の中、心地よい汗、疲労感- ○ストーブのお守 -薪汲めは大変だが面白い- ◎焚き火 -火は飽きがこない。夏は焼肉、秋は焼き芋- ◎立小便・野糞 -爽快そのもの。スコップは必需品- ○行水 -渓流は冷たく、気持ち良い- ○星空 -天が落ちてきそうな星空- ○月光 -山の神秘を感じる- ◎渓流釣り -あまご、鮎の塩焼きは美味- ○山菜取り -奥が深く、楽しい- ◎飯盒すいさん -炊き立てのご飯とごま塩が美味しい- ◎蛍観賞 -幻想的な乱舞- ◎野鳥の囀り -夜明け時は様々な音色で目が醒めます- ○ツツドリ(筒鳥)の鳴き声 初夏の森・ポーポーと心地よい ◎ヒグラシの音色 -盛夏夕方の鳴声は哀愁が漂う- ◎カジカ蛙 -ヒグラシ同様、いい音色、日本人にしか理解できない響きか- ○渓流のせせらぎ音 -水量により微妙に変化、雪時は静寂そのもの- ◎五右衛門風呂 -疲れた身体には最高のご褒美・湯上りの渓流で冷やしたビールも最高- ◎深夜放送・ラジオ 土曜日パーソナリティ小池可奈の感性がいい- ○気合・大声 -ストレス発散には最適- ◎禅 -仏ほっとけの無の境地・心の中空-

<嫌なこと>

×吸血ヒルとの格闘 -雨上がりの山はなかなか手強く痒い。塩に弱い- △夏夜の外灯 -大きな生き物が登場・楽しみでもある- △ヘビ -マムシは歓迎・捕獲して食す- ×カメムシ -秋になるとやって来て居座る- ×スズメバチの偵察飛行 -精巧なロボットに見える- ×アブの攻撃 -チクリと痛い- ×熊の視線 -鉢合わせだけは避けたい- △突然の訪問者 -熊、もとい猿に出会った心境・お気をつけあれ- ×飛行機の音 -夜間飛ぶジェットエンジンの低音- −何故か、楽しいことが多いのも愉快である−


京都@山小屋の住人

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